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    • 海のホテル 島花メンバーズ通信No20

    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.20

          http://www.shimahana.com

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012年4月18日■□■


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    メンバーの皆様こんにちは、海のホテル 島花の萩原でございます。
    今回も淡路島のおすすめ情報をお届けさせて頂きますのでどうぞよろしく
    お願い致します。

    春ですね。
    最近、淡路島では様々なところに花畑を見ることができます。
    夢の世界に誘う花じゅうたん、幻想的な光の世界を生み出す生物など様々
    なイベントが盛りだくさんな時期がやってきました。

    それでは、今回のメンバーズ通信は「自然の魅力」を中心にお届けしたい
    と思いますのでどうぞ最後までお付き合い下さいませ。

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ■トピックス
    [1] ≪島を彩る季節≫淡路島の春を告げる 〜 菜の花のじゅうたん 〜
    [2] 幻想的な光の世界を生み出す「海ホタル」
    [3] 4月限定 島花特製ランチ 〜桜Sakura Lunch〜
    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その5〜

    ■編集後記

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    [1] ≪島を彩る季節≫淡路島の春を告げる 〜 菜の花のじゅうたん 〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=24
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    淡路島の春を告げるようにいろんなところに菜の花畑が出来る良い季節に
    なってきました。
    今回ご紹介するのは、眼下に広がる花のじゅうたんを楽しめる「あわじ花
    さじき」
    花の島 淡路島にふさわしい花の名所として、兵庫県が平成10年4月から
    設置しています。

    毎年4月〜5月には、菜の花はもちろんの事「リナリア」や「ポピー」な
    ども見頃を迎えます。
    春の訪れを告げる綺麗な花のじゅうたんが敷かれ、愛らしい花々が夢の世
    界に誘います。

    今から淡路島は花の島らしく彩っていきます。
    詳細は、海のホテル 島花のブログやfacebookなどに随時アップしていき
    ますので是非ご覧くださいませ。

    【あわじ花さじき】
    花の島 淡路島の名所のひとつ「あわじ花さじき」
    淡路島北部丘陵地域の頂上部、標高298〜235mの海に向かってなだらか
    に広がる高原に一面の花畑が広がっています。(面積約16ha)
    春は、ムラサキハナナが3月下旬より開花を始め、4月上旬にはナノハナ
    が約100万本とムラサキハナナが約6万本が開花。

    眼下に広がる黄色と紫のコントラストがジュウタンのような美しく帯をつ
    くっています。そして展望台からは明石海峡・大阪湾を望む大パノラマが
    楽しめます。

    ◆住 所 〒656-2301 兵庫県淡路市楠本2865-4
    ◆面 積 約16ha
    ◆時 間 9:00〜17:00
    ◆休園日 年末年始
    ◆入園料 無料(駐車場も無料)

    〜 菜の花のじゅうたん 〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=24

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    [2] 幻想的な光の世界を生み出す「海ホタル」
    http://www.shimahana.com/url.php?id=25
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    自然の神秘に出会う旅へ・・・。

    綺麗な水が流れるところに生息する美しい光を放つホタルはご存知の方も
    多いと思いますが、海にも「海ホタル」と呼ばれるホタルがいることをご
    存知でしょうか。
    夜の海にまるで星の光りをちりばめたような幻想的な光は高貴で、神秘的。
    いつまでもじっと見続けていたくなります。

    海ホタルとは全長2mmほどの透明な殻に包まれたミジンコと同じ甲殻類
    で、水質が良く海底が砂地になっているところに主に生息しています。
    夜光虫は体自体が光るのに対して、「海ホタル」は海水と反応する発光物質
    を分泌するので、光が広範囲に広がってとても幻想的です。
    こうした光を出すのは外敵から身を守るためで、イカやタコが墨を吐き出
    すのと同じです。

    この「海ホタル」を旅館に泊まって観賞に行こう!という淡路島ならでは
    のイベント「海ホタル観賞ツアー」が淡路島の自然を体験するツアーとし
    て2012年も4月〜9月(ほぼ毎週の金曜と日曜の夜)にかけて開催して
    います。

    ツアーは洲本温泉の各旅館からバスへ乗り込み出発して、バスに揺られる
    こと約50分。
    南あわじ市の阿万海岸に到着して20時30分から観賞会が開催されます。
    全行程で約2時間半のツアーになります。

    ■場所 南あわじ市阿万海岸
    ■出発 洲本温泉19:30頃(所要時間は約2時間半です)
    ■料金 対象宿泊施設に宿泊の方は無料(当館も対象です)
    ■予約 各宿泊施設
    ※天候により催行されない場合はご容赦下さい
    ※ツアーには歩きやすい靴をお持ちください

    ■設定日■
    4月 1(日)・6(金)・8(日)・13(金)・15(日)・20(金)・22(日)・27(金)
    5月 6(日)・11(金)・13(日)・18(金)・20(日)・25(金)・27(日)
    6月 1(金)・3(日)・29(金)
    7月 1(日)・6(金)・8(日)・13(金)・15(日)・20(金)・22(日)・27(金)・29(日)
    8月 24(金)・26(日)・31(金)
    9月 2(日)・7(金)・9(日)・14(金)・16(日)・21(金)・23(日)・28(金)・30(日)

    〜幻想的な光の世界を生み出す「海ホタル」〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=25

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    [3] 4月限定 島花特製ランチ 〜桜Sakura Lunch〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=26
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    お出かけするには良い気候になってきましたね。
    4月ももう中旬を過ぎ、淡路島では桜も菜の花畑も見頃真っ盛りになって
    います。気軽に日帰り旅行などいかがでしょうか?

    この度、海のホテル 島花では、4月限定の日帰りランチをはじめました。
    見た目にも調理方法にも「桜」にこだわったお手軽ランチを"ナチュラルカ
    フェ南風花(はいばな)"でお花見シーズンにぴったりの特別メニューをご
    用意しております。
    滋味溢れる奥深い味わいながらもローカロリー、女性に嬉しいヘルシーな
    フレンチの高級食材である「鹿肉(淡路産)」を桜にこだわった調理方法で
    ご提供します。
    日帰り旅行をご検討中の方におススメの春限定「桜Sakura Lunch」です。

    期間限定 お花見プラン〜桜Sakura Lunch〜

    ◆SAKURA Lunch -お品書き-
    ・ 春野菜と貝のスープ〜SAKURA Color〜
    ・ 島花オリジナル花サラダ
    ・ 天然淡路産鹿肉の桜スモーク
      淡路産レモンのコンフィーと朴葉味噌のソース
    ・ SAKURA花びらもちと菜の花アイス
    ・ パン/コーヒー

    http://www.shimahana.com/url.php?id=26

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    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その5〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=27
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    古事記や日本書紀の神話によれば、日本の国を創った「イザナギ」「イザナ
    ミ」が最初に生んだ島が淡路島だとされています。この「日本のふるさと」
    淡路島には、歴史のロマンを秘めた数多くの史跡や文化遺産があり、四百
    余りの社寺が点在しています。

    さて、第5回目となります「淡路島の魅力探索」の中では七福神を祀る寺
    社についてご紹介してまいります。

    淡路島には、恵比寿、大黒天、毘沙門天、寿老人、福禄寿、布袋、弁才天
    (弁財天)を祭る七福神の寺院があります。「恵比寿神」をはじめ、古くか
    ら幸福を招くといわれる七福神をそれぞれお祀りする寺院が広く全島にま
    たがり、まさに淡路島そのものが七福神乗り合いの宝船と見たてられてい
    ます。

    今回は、5院目の寺院「智禅寺」をご紹介したいと思います
    七福神では唯一の女神様「弁財天」が祭られている寺院です。

    ■智禅寺(ちぜんじ)
    兵庫県淡路市一宮町にある智禅寺は淡路七福神霊場の一つで、その功徳に
    は、芸術、芸能、文学、弁舌、学問の才、幸運授与、金銀財宝授与などが
    あり、良妻・賢母の道を授けるみ寺。
    所蔵されている寺宝の大般若経には、観応二年(1351)の銘があり、
    又、本堂背後の丘陵に、風雪に耐えた法篋印塔がわびしく佇い、寺院の歴
    史が秘められています。

    ■弁財天
    べんざいてんさまは、七福神の中で唯一の女神で、愛敬を示し音楽、弁舌
    才智、水の神、芸術の神として古来日本では市来姫と同一神されている神
    様です。
    その美貌とあでやかな姿で人気を集めている弁天様は、元々はインドの神
    様であり梵語でサラスバティーと呼ばれ、サラスは水の意味、バティーは
    持つもの意となり川・河や池・湖などを含めて水を神格化した女神を意味
    する言葉です

    河川の流れる音の“音楽の神”音楽には“和音”と“不協和音”とがあり
    ます。快い名曲にはそれはそれなりの和音があり音律が狂うと聞きづらく
    なるものです。
    言葉使いも音楽のひとつ、何気ないあなたの一言ひとことが他人を勇気づ
    けたり、傷つけていたりするものです。常日頃、言葉ひとつに他人を思い
    やる知恵の一言一句が福を積む因となるのです。

    【智禅寺】
    (あわじナビ!)http://www.shimahana.com/url.php?id=27

    淡路島西海岸を走り、明神地区から内陸部に入ったところに 智禅寺があ
    ります。智禅寺がある淡路市草香地区には、菜の花畑があちらこちらにあ
    り、花めぐりを楽しみながら参拝できますのでおすすめのスポットです。

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    ■編集後記
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    すっかり春らしい温かい季節となりましたね。
    春の陽気に誘われて休日はもっぱらカメラ片手に淡路島散策をしています。
    facebookなどにもアップしている写真がその散策結果です。

    今回のメルマガで紹介させて頂きました「あわじ花さじき」は人気のスポ
    ットで今が旬の場所。春の彩りを感じれるし、ぶら〜っと散歩するのにも
    ってこいのスポットです。

    それでは皆様、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。
    またお会い致しましょう。

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    ※最後まで読んで頂きまして誠にありがとうございました。
    ※配信停止をご希望の場合は恐れ入りますがそのままご返信くださいませ。

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    編集:ホテルニューアワジグループ インターネット予約センター
    編集担当:萩原 隆太
    発行:株式会社 島花
    〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1277-5
    TEL:0799-24-3800 FAX:0799-24-0021
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