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    • 海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.19

    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.19

          http://www.shimahana.com

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012年3月31日■□■


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    メンバーの皆様こんにちは、海のホテル 島花の瀬合でございます。
    今回は私、瀬合が淡路島のおすすめ情報をお届けさせて頂きますので
    どうぞよろしくお願い致します。

    前回は「梅のお花見シーズン」をお届けさせて頂きましたが、
    この度は春の装い新たに「桜のお花見シーズン」でございます。
    薄紅色の桜とその先の青空を見上げながらお酒を頂いたり、
    夜にはライトアップされた夜桜に酔いしれたりと、これから
    お出かけしたくなる暖かさになっていきますね。

    それでは、今回のメンバーズ通信は「淡路島の桜の名所」を中心に
    お届けしたいと思いますのでどうぞ最後までお付き合い下さいませ。

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ■トピックス
    [1] ≪島を彩る季節≫ 〜春の装い新たに〜 桜の名所のご紹介
    [2] ≪温故知新≫ 城下町洲本 レトロなまち歩き
    [3] ≪新プランスタート!≫ 島花 × 淡路島 〜自転車の旅〜
    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その4〜

    ■編集後記

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    [1] ≪島を彩る季節≫〜春の装い新たに〜 桜の名所のご紹介
    http://www.shimahana.com/url.php?id=19
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    淡路島にあたたか陽気に足並みをそろえて春が訪れつつあります。
    毎年4月上旬には見頃を迎える桜でございますが今年の開花は
    どうなるのか、春の訪れが待ち遠しいですね。
    やはり桜シーズンともなると、なにやら新しいことの始まりを感じる季節。
    気持ちも新たに新学期や、新しい出会いにと、心躍る春でございます。

    それではお花見計画の一助に桜の名所をご紹介させて頂きます。

    <諭鶴羽ダム>

    淡路島の最高峰・諭鶴羽山のふもとにある諭鶴羽ダムは桜の名所として
    知られており、毎年4月上旬から中旬にかけて約800本のソメイヨシノが
    咲き誇ります。ソメイヨシノはダム湖の周囲約2kmの沿道に植えられて
    おり、湖面に山と緑と花のピンクが艶やかなに映し出される情景は、
    散策者や花見客らの感動を誘います。

    <曲田山公園>

    洲本バスターミナルより徒歩20分の所に洲本市内随一の桜の名所
    「曲田山」がございます。毎年580本のソメイヨシノやサトザクラが
    その美しさを競い合うかのように咲き乱れます。夜になると提灯に火が
    灯り、昼間とはひと味違った艶やかな表情を楽しむこともできます。
    また洲本市街や大阪湾を望む眺望もすばらしく、散策やハイキングには
    最適な場所です。

    他にも淡路島には桜の名所が数多くございます。
    詳細は、海のホテル 島花のブログに随時アップしていきますので
    是非ご覧くださいませ。

    【〜春の装い〜 桜の名所のご紹介】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=19

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    [2] ≪温故知新≫ 城下町洲本 レトロなまち歩き
    http://www.shimahana.com/url.php?id=20
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    春のあたたか陽気に「レトロなまち歩き」で城下町洲本の散策は
    いかがでしょうか?

    4月28、29日の2日間、洲本市内の明治末期〜昭和初期に建てられた
    空き家を利用したカフェ、ギャラリー、雑貨店など出店数45店舗以上が
    集まりオープンされます。

    市街地の活性化に、城下町洲本に残る煉瓦倉庫や町家等
    レトロな雰囲気の古い建物を活かした魅力的な店を誘致したり、
    地元の食を気軽に楽しめるような町に...。

    この将来のイメージを一時的に実現するためのイベントを
    4月28、29日の2日間開催し、多くの人に城下町洲本の魅力と可能性を
    「レトロなまち歩き」を通じて知ってもらう試みでございます。

    【城下町洲本 レトロなまち歩き】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=20
    ●開催日時
    平成24年4月28日(土)10時〜17時
    ※一部イベントは21時までの予定
    29日(日)10時〜16時



    洲本城跡は、市街地の南にそびえる標高133mの三熊山山上にあり、
    戦国時代から江戸時代にかけて淡路国統治の拠点となった城。
    往時をしのぶ石垣が残っており保存状態も良く、国の指定史跡、
    兵庫県の指定文化財に指定されています。
    また、現在の天守閣は昭和3年に展望台として建てられたもので、
    模擬天守閣(展望台)としては日本最古のものです。
    山頂からは紀淡海峡や城下町洲本を見下ろすことができ洲本八景の一つに
    数えられています。

    また、三熊山 洲本城跡も桜の名所として地元の方々より愛されております。



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    [3] ≪新プランスタート!≫島花 × 淡路島 〜自転車の旅〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=21
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    海のホテル 島花から新プランスタートです!
    この度のプランのテーマは「サイクリング」でございます。

    淡路島でのサイクリングコースは交通量の少なさにより
    安全にサイクリングをできるのが魅力で、全国のロングライドでも
    走りやすいと言われています。
    また、ビギナーからベテランまで楽しめるのが淡路島のサイクリングで、
    中でも人気なのは、淡路島一周の「アワイチ」150kmコース。
    結構なロングコースではございますが、海風を全身に浴びながら走り、
    さらに山道では自然の香りを肌に感じて頂けるのが魅力でございます。
    途中、コンビ二等が無い道もございますので、水分補給等準備は
    確りと致しましょう。

    また、ポタリングコースとして海岸沿いを気の向くまま自転車散歩を
    したり、地元の隠れた名店でグルメ巡りをするのも魅力のひとつです。

    自分のペダルを漕ぐリズムで旅をする…
    そんな充実感に出会えます。

    〜自転車の旅〜 淡路島一周ロングライド≪朝食付≫
    ≪特典≫
    ◆ お好きな「ナチュラルミネラルウォーター」を1本プレゼント
    ◆ お好きな「ホテルベイクパン」を2個プレゼント
    ◆ アワイチマップ
    ◆ 屋根付駐輪スペースで安全に大切な自転車を保管(鍵付、車輪止め付)

    〜自転車の旅〜 淡路島一周ロングライド≪朝食付≫
    http://www.shimahana.com/url.php?id=21


    北淡路をサイクリングされる際には、3月17日〜4月22日までの期間、
    淡路夢舞台温室「奇跡の星の植物館」にて、一足先に桜が咲き乱れる
    和の庭園「花遊山-花見の庭-」が開催されております。
    ぜひお立ち寄り頂き日本人の花文化のすばらしさをお楽しみ下さいませ。

    淡路花祭2012 花遊山-花見の庭-
    http://www.shimahana.com/url.php?id=22

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    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その4〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=23
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    古事記や日本書紀の神話によれば、日本の国を創った「イザナギ」
    「イザナミ」が最初に生んだ島が淡路島だとされています。
    この「日本のふるさと」淡路島には、歴史のロマンを秘めた数多くの
    史跡や文化遺産があり、四百余りの社寺が点在しています。

    さて、第4回目となります「淡路島の魅力探索」の中では七福神を祀る
    寺社についてご紹介してまいります。

    淡路島には、恵比寿、大黒天、毘沙門天、寿老人、福禄寿、布袋、
    弁才天(弁財天)を祭る七福神の寺院があります。
    「恵比寿神」をはじめ、古くから幸福を招くといわれる七福神を
    それぞれお祀りする寺院が広く全島にまたがり、まさに淡路島そのものが
    七福神乗り合いの宝船と見たてられています。

    今回は、4院目の寺院「護国寺」をご紹介したいと思います

    ■護国寺(ごこくじ)
    兵庫県南あわじ市にある護国寺は行教上人が開創された由緒ある古刹で、
    本尊の大日如来挫像は、慈顔にみちたお姿で胎蔵界を表し、千年の歴史が
    偲ばれます。

    ■布袋尊
    ほていさまは、七福神で唯一実在の人物という中国五代聖人の一人である
    弥靭菩薩の化身ともいわれ、大量を表現し、堪忍と和合を教えてくれる
    神様です。

    「この世の中には五濁悪世」と嘆いてばかりおれはせぬ。
    清濁も合わせ呑みこむハラをもち、背負った袋は宝物、だけど自分の
    ものではありませぬ。困った人への贈りもの。年に一度のサンタクロース
    どころではありませぬ。左右の大きな耳たぶは、他人の話を聞き分けて、
    言ってはならぬことは耳たぶへ、貯めて大きくなりました。布袋尊は
    仲良く暮らせる人間の理想の姿をあらわせられたものです。

    【護国寺】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=23

    護国寺から賀集八幡神社に向かう参道にはサクラ並木が続き、3月下旬
    から薄いピンク色の花が賑やかに咲き乱れます。毎年4月の第2日曜日に
    春祭りが行われ、12台のだんじりが満開の桜並木を豪快に通り抜ける様を
    見ようと多くの見物客が押し寄せます。


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    ■編集後記
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    早いもので4月ともなれば1年の3分の1でございますね。
    個人的にはこの春の季節が好きです。
    徐々に暖かくなり外出がしやすくなりますし、いつもの通り道も
    花々に彩られ春の訪れを教えてくれます。

    今回は桜特集でございましたが、黄色一面になる菜の花の帯にも
    目を奪われます。お車の運転中にはくれぐれも目を奪われないように
    お願い致します。
    ぜひ、お花の近くにお立ち寄り頂き、春の香りもお楽しみ下さいませ。

    それでは皆様、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。
    またお会い致しましょう。

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    ※最後まで読んで頂きまして誠にありがとうございました。
    ※配信停止をご希望の場合は恐れ入りますがそのままご返信くださいませ。

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    編集:ホテルニューアワジグループ インターネット予約センター
    編集担当:瀬合 洋徳
    発行:株式会社 島花
    〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1277-5
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