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    • 海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.18

    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.18

          http://www.shimahana.com

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012年2月29日■□■


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    メンバーの皆様こんにちは、海のホテル 島花の萩原でございます。
    今回は私、萩原が淡路島のおすすめ情報をお届けさせて頂きますので
    どうぞよろしくお願い致します。

    まだまだ朝は肌寒く夜も寒いですが、お昼の陽気に春の息吹を感じ
    はじめる時期になりましたね。春と言えば「お花見シーズン」
    淡路島では梅が咲き始めています。
    今からどんどん綺麗な花達が島を彩る見ごたえのある季節に
    なっていきます。

    さて、今回のメンバーズ通信は淡路島での梅の開花状況を中心に
    お届けしたいと思います。

    それでは「海のホテル 島花 メンバーズ通信」のスタートです。
    どうぞ最後までお付き合い下さいませ。

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ■トピックス
    [1] ≪花の島≫春の淡路花祭2012の開催決定!!
    [2] ≪島を彩る季節≫淡路島の梅名所 〜開花状況〜
    [3] ≪ふたりっきりホワイトデー≫大切な人に贈る特別な時間
    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その3〜

    ■編集後記

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    [1] ≪花の島≫春の淡路花祭2012の開催決定!!
    http://www.shimahana.com/url.php?id=15
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    1年の計は春にあり、新しい出会い、入学式、ひな祭りや
    ホワイトデーと様々なイベントが盛り沢山の季節。
    そしてたくさんの花が咲き一年の始まりを迎える季節でも
    あります。毎年、淡路島では春と秋に開催されている
    淡路花祭というイベントがあり期間中は、各施設で様々な
    イベントが開催されていいます。行楽の春をお楽しみ頂く
    にはピッタリの「春の淡路島」です。

    「人と自然のコミュニケーション」をテーマに開催された
    「淡路花博」の理念を発信すると共に淡路島の活性化と人と
    自然が豊かに調和する環境立島『公園島淡路』の実現に
    寄与するため、「花と緑あふれる公園島淡路の創造」を
    テーマに今回も「淡路花祭2012春」を開催します。

    今春のメイン会場は北淡路の「淡路島国営明石海峡公園、
    淡路夢舞台」で「淡路花祭2012 スプリングフェスタ」と
    題して、期間中さまざまなイベントを開催予定です。

    【淡路花祭2012 スプリングフェスタ】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=15

    「淡路花祭」は淡路島の魅力の1つであり毎年たくさんの
    お客様にご来島して頂いております。この度も見所たくさんの
    綺麗な花達がお待ちしておりますので皆様のご来島
    お待ち申し上げております。


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    [2] ≪島を彩る季節≫淡路島の梅名所 〜開花状況〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=16
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    ポカポカ陽気の春の訪れを心待ちにしていらっしゃる方も
    多いのではないでしょうか?
    アウトドアシーズンの日本人に欠かせない一大イベントは
    やはり「お花見」ですよね。
    淡路島を彩る梅の開花シーズンが近づいてきて、美しく
    色づく春の花に心踊る季節になってきました。

    さて、それでは春の訪れを告げる「梅」の名所を
    ご紹介させて頂きます。

    <八木のしだれ梅(村上邸)>

    淡路島の南あわじ市の八木地方在住の村上さんという
    個人宅の敷地内に植えられたしだれ紅梅。

    村上邸のしだれ紅梅は、その美しすぎる枝振りにまず地元で
    話題となり、しだいに県外からも見物客が訪れ、テレビなどの
    マスメディアに取り上げられるようになり、ついには個人邸宅
    ながらも市公認の観光スポットにまでなってしまいました。

    本当に見応えがありますので、この時期に淡路島へお越しの場合は
    一見の価値ありです。

    <広田梅林>

    海のホテル 島花からお車で30分のところにある広田梅林は、
    南高・鶯宿など約450本の梅が2月下旬から3月上旬に見頃を迎えます。
    開花のピークともなると、一面が薄紅色と白色にほんのりと染まり、
    ほのかな甘い香りが漂います。

    現在の広田梅林の開花状況は3分咲きです(2012/2/24)
    紅梅は5分咲きで、しだれ梅はまだつぼみですが
    日当たりの良い場所は綺麗に咲き始めていますので
    是非、淡路島に春の息吹を感じに来ませんか?

    詳しい詳細は、海のホテル 島花のブログにアップしていますので
    是非ご覧くださいませ。

    【早春の花だより 〜淡路島 梅の名所〜】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=16


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    [3] ≪ふたりっきりホワイトデー≫大切な人に贈る特別な時間
    http://www.shimahana.com/url.php?id=17
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    皆様も知っての通りホワイトデーは、バレンタインデーに
    チョコレートなどをもらった男性が、女性へお返しを贈る日。
    ホワイトデーのホワイトには「幸福を呼ぶ」「縁起が良い」と
    いう意味があるそうです。大切な人に日頃の感謝と幸福を
    願ってプレゼントを考えたいものですね。

    ゆったりと過ごす“ふたりっきりの時間"をプレゼント
    ふたりの距離をより近づけていつもは言えない感謝の
    気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?

    【貸切ジャグジー露天風呂60分付♪カップルプラン】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=17


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    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その3〜
    http://www.shimahana.com/url.php?id=18
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    古事記や日本書紀の神話によれば、日本の国を創った「イザナギ」
    「イザナミ」が最初に生んだ島が淡路島だとされています。
    この「日本のふるさと」淡路島には、歴史のロマンを秘めた数多くの
    史跡や文化遺産があり、四百余りの社寺が点在しています。

    さて、第3回目となります「淡路島の魅力探索」の中では七福神を祀る
    寺社についてご紹介してまいります。

    淡路島には、恵比寿、大黒天、毘沙門天、寿老人、福禄寿、布袋、
    弁才天(弁財天)を祭る七福神の寺院があります。
    「恵比寿神」をはじめ、古くから幸福を招くといわれる七福神をそれぞれ
    お祀りする寺院が広く全島にまたがり、まさに淡路島そのものが七福神
    乗り合いの宝船と見たてられています。

    今回は、3院目の寺院「覚住寺」をご紹介したいと思います

    ■覚住寺(かくじゅうじ)
    勇気の神「毘沙門天」を祀る寺院。
    この寺院は推古天皇の頃(592)聖徳太子の勅詔により創建されたと
    伝えられています。往時七堂伽藍を備えた広大な寺領に塔頭も多くを
    数え、その威容を誇っていました。淡路島でも最古の寺院のひとつと
    伝えられております。

    七福神の1人の毘沙門天は、印度の神様で多聞天とも言われ仏教
    四天王の一人です。左手の塔は八万四千の法蔵、十二部経の文義を
    具し、右手の宝棒は悪霊を退散させ財宝をさずけるといいます。

    【覚住寺】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=18

    七福神の7つの寺院は地元はもちろんのこと、四国や関西など
    からも参拝のための旅行客も多く訪れています。
    寺院の近くに「八木のしだれ梅(村上邸)」もございますので
    春の散歩にしだれ梅も併せてご覧頂くのもよいかと思います。


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    ■編集後記
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    今年の目標として前々回のメルマガでご紹介させて頂きました
    「淡路島3年とらふぐ」を食べてきました。

    人気プランとして島花でもご紹介していましたが、本当に冬の醍醐味です。
    舌鼓を打ちながら楽しい食事時間を過ごせました。

    3年の歳月をかけ大切に育てただけの事はありますね。
    噛む度に旨味が溢れる透けるほど薄い綺麗なてっさ。
    濃厚なコクのある旨みと歯ごたえのあるからあげ。
    鍋好きの私には一番のご馳走である「てっちり鍋」。
    調理方法に問わず、引き締まった身・肉質・量が絶品です。

    独特の旨みと食感で冬の味覚王と呼ばれるトラふぐ。
    淡路島3年とらふぐは淡路島を代表する食材です!と自信を
    もって言えます。

    今後とも、淡路島3年とらふぐをよろしくお願い申し上げます。

    それでは皆様、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。
    またお会い致しましょう。

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    ※最後まで読んで頂きまして誠にありがとうございました。
    ※配信停止をご希望の場合は恐れ入りますがそのままご返信くださいませ。

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    編集:ホテルニューアワジグループ インターネット予約センター
    編集担当:萩原 隆太
    発行:株式会社 島花
    〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1277-5
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