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    • 海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.16

    ■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          海のホテル 島花 メンバーズ通信 No.16

          http://www.shimahana.com

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2011年12月27日■□■


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    メンバーの皆様こんにちは、海のホテル 島花の萩原でございます。
    今回は私、萩原がお届けさせて頂きますのでどうぞよろしくお願い致します。

    あと少しで今年も終わりますね。
    クリスマスが終わると即座に正月と、イベント盛り沢山の季節に
    なりましたね。年末年始は、皆様いかがお過しの予定でしょうか?
    皆様のご旅行計画に幻想的な冬花をお楽しみ頂ける淡路島への
    水仙観賞はいかがでしょうか。

    さて、今回のメンバーズ通信は淡路島での『冬』の魅力をキーワードに
    お届けしたいと思います。

    それでは「海のホテル 島花 メンバーズ通信」のスタートです。
    どうぞ最後までお付き合い下さいませ。

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ■トピックス
    [1] ≪淡路島の冬花≫幻想的な冬に咲く花、水仙
    [2] ≪淡路島の冬の味覚≫本格的な鍋の季節!大好評とらふぐ!
    [3] ≪NEW YEARカウントダウン≫明石海峡大橋〜世界最長の吊り橋〜
    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その1〜

    ■編集後記

    ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    [1] ≪淡路島の冬花≫幻想的な冬に咲く花、水仙
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    水仙の日本三大群生地の一つである灘黒岩水仙郷。
    今から約180年前に付近の漁民が淡路島の海岸に漂着した球根を山に
    植えたのが繁殖したと言われており、淡路島の冬の風物詩となっています。
    淡路島南部(南あわじ市)に位置する標高608mの諭鶴羽山の海に続く
    45度の急斜面の一帯、約7ヘクタールにわたって500万本もの野生の
    水仙が風にそよぐ灘黒岩水仙郷。展望台からはレモンイエローの水仙と
    穏やかなブルーの海とのコントラストが見事です。そして、咲く花は
    一重咲きの野生のニホンズイセンを中心に、わずかに八重咲きの花も混じり、
    遊歩道に導かれて可憐な花の間を縫って歩けばまさに白のじゅうたんの上を
    歩いている気分です。日本有数の水仙の名所として知られており、海岸へ
    向かってなだれ落ちるような急斜面に数百万本の水仙が群れ咲く様は壮観で、
    紀淡海峡を遠望する高台に咲き誇った黄色い水仙が風に揺れる姿はとても
    幻想的です。
    【灘黒岩水仙郷】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=2

    そして、南あわじ市の灘黒岩水仙郷と並び淡路島2大水仙郷の1つ
    立川水仙郷。1月から2月にかけて、約500万本の水仙が太平洋に面した
    南向き斜面一面に咲き誇り、独特の甘い香りを漂わせる。
    灘黒岩がニホンスイセン一種の純粋な自生地なのに対して立川は栽培に
    よる植栽が殆どの観光農園であり、品種も地中海原産が多くを占める
    外来種である。また、灘黒岩が公営であるのに対し立川は私営である。
    【立川水仙郷】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=9

    花の島、淡路島。本領発揮の季節がやってまいりました。
    海のホテル 島花では、水仙が咲き誇る日本三大群生地の1つ
    灘黒岩水仙郷の入場券がもれなくついてくるプランをご用意させて
    頂きました。淡路島の幻想的な冬花のご観賞はいかがでしょうか?

    日本三大群生地「灘黒岩水仙郷」入場券付プラン
    http://www.shimahana.com/url.php?id=4

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    [2] ≪淡路島の冬の味覚≫本格的な鍋の季節!大好評とらふぐ!
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    好評につき、冬季限定プラン冬の味覚の王者「とらふぐ」を引き続き
    ご用意させて頂いております。

    大きいものほど美味しいと言われる河豚
    鳴門海峡のほど近く、地元福良湾で三年の手間ひまをかけ育てられた
    「淡路島3年とらふぐ」は通常市場に出される二年物のふぐより大きさと
    重さが約1.5倍にもなります。
    また自然に限りなく近い環境の中をのびのびと泳ぎ回って暮らすため、
    福良湾のふぐは身が抜群に引き締まり旨味がたっぷりに。

    年の初め、身の引き締まった淡路島3年とらふぐを食べて「笑顔」と
    「元気」で1年を過ごしましょう!

    冬の旬を味わう《淡路島3年とらふぐ》てっちり鍋プラン
    http://www.shimahana.com/url.php?id=5

    30日前のご予約であれば「早割30」がお得です!

    【早割30】冬の旬を味わう《淡路島3年とらふぐ》てっちり鍋プラン
    (公式HP限定)
    http://www.shimahana.com/url.php?id=6

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    [3] ≪NEW YEARカウントダウン≫明石海峡大橋〜世界最長の吊り橋〜
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    12月31日はどちらでカウントダウン予定でしょうか?
    兵庫県神戸市垂水区東舞子町と淡路市岩屋の間の明石海峡を横断して
    架けられた世界最長の吊り橋である明石海峡大橋。愛称はパールブリッジ。
    明石海峡大橋は、年間を通して多様なライトアップで橋を車で渡る人や
    船で橋の下を通る人など様々な人を魅了しています。

    少しだけ詳しく説明させて頂きますと、明石海峡大橋のケーブルには
    光の三原色のイルミネーションランプが1084組取り付けられており、
    季節や日時、イベント事に応じて彩りを変えています。

    そして、NEW YEARカウントダウンでは大晦日23:30からは新年への
    カウントダウンプログラムがあり、まるで明石海峡大橋自体がカウント
    ダウンをしているようなライトアップが見る事ができます。

    世界最長の吊り橋 明石海峡大橋が奏でるカウントダウンを見ながら新年を
    迎えるのはいかがでしょうか。

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    [4] ≪淡路島の魅力探索≫淡路島そのものが宝船!?七福神を訪ねる〜その1〜
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    古事記や日本書紀の神話によれば、日本の国を創った「イザナギ」
    「イザナミ」が最初に生んだ島が淡路島だとされています。
    この「日本のふるさと」淡路島には、歴史のロマンを秘めた数多くの
    史跡や文化遺産があり、四百余りの社寺が点在しています。

    さて、今回から始める「淡路島の魅力探索」の中では七福神を祀る寺社
    についてご紹介してまいります。

    淡路島には、恵比寿、大黒天、毘沙門天、寿老人、福禄寿、布袋、
    弁才天(弁財天)を祭る七福神の寺院があります。
    「恵比寿神」をはじめ、古くから幸福を招くといわれる七福神をそれぞれ
    お祀りする寺院が広く全島にまたがり、まさに淡路島そのものが七福神
    乗り合いの宝船と見たてられています。

    今回は、1院目の寺院「八浄寺」をご紹介したいと思います

    ■八浄寺(はちじょうじ)
    身・心の裕福を授ける神「開運大黒天」を祀るを寺院。
    創建は室町時代という、歴史のある寺院で淡路島七福神霊場の総本山。
    一年を通して様々な祭りが催され賑わいます。室町時代から続く高野山
    真言宗の古刹で、弘法大師御筆と伝えられる妙音弁財天を、年ごとに
    場所を移してお祀りする淡路島の奇祭「回り弁天」発祥の寺でもあります。

    八浄寺に祀られている大黒さまは神道の大国主命という神様と密教の
    大黒天が神仏習合された日本独自の神様です。
    食物・財福を司る神様として、七福神の一柱になっています。
    持っている「福袋」は「福労」とも呼ばれ苦労をいとわず働く事を
    積み重ね、それをため込むための袋であります。
    そして、打ち出の小槌を振る事によってその「福労」から豊かさが
    あふれ出るとされています。また、その「打出の小槌」は、「怠け心」
    「よこしまな心」など「邪悪な心」を打ち振って、人の迷いを晴らすとも
    言われています。
    【八浄寺】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=8

    七福神の7つの寺院は地元はもちろんのこと、四国や関西などからも
    参拝のための旅行客も多く訪れています。
    来年は七福神巡りから1年をスタートしてみるのも良いのではないでしょうか。

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    ■編集後記
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    寒の入りとともに、寒さも本格的になってまいりました。
    北の大地、北海道の日本一寒いと言われる旭川ではマイナス28度と
    この冬の最低気温を更新したらしいです。そこまでいくと、寒いより
    痛いですよね。身を刺す寒さとはこの事だと思います。

    連日のあまりの寒さに、先日急にもつ鍋を食べたくなり、行きつけ
    のモツ鍋屋に食べに行きました。ここのモツ鍋…すごい美味しいです!
    興味のある人は是非下記のURLをご覧くださいませ。

    【ホルモン鍋 お冨】
    http://www.shimahana.com/url.php?id=7

    やっぱり、冬は鍋ですね!本当に温まる。身も胃も温まります。
    懐は寒くなりますが、毎日鍋でも良いと個人的には思っています。
    毎年、冬になると1人鍋をほぼ毎日していたくらいですから。

    さて、皆様の来年の目標は何でしょうか?
    来年はどんな年にしたいですか?

    私の「来年の目標」は

    来年の目標は今のところ2つあります。1つ目が「身体を鍛える」です。
    そろそろ私も良い歳、お腹のお肉が気になる前に計画的に体力作り!
    励みたいと思っています。密かに。
    2つ目が上記でもオススメしていますが、今「淡路島3年とらふぐ」の鍋を
    食べにいくと心に深く誓っています。年越し前には行けそうにないので、
    年始め絶対に食べにいく!と。これも私の来年の目標の一つです。

    それでは皆様、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。
    風邪など引かれないようお体をお大事に。
    それでは良いお年を!

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    ※最後まで読んで頂きまして誠にありがとうございました。
    ※配信停止をご希望の場合は恐れ入りますがそのままご返信くださいませ。

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    編集:ホテルニューアワジグループ インターネット予約センター
    編集担当:萩原 隆太
    発行:株式会社 島花
    〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1277-5
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