島花ブログ 

ドラゴンクエストミュージアムが洲本市で開催中

ドラクエミュージアム.JPG誰もが知っている大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズ。
その原作者でゲームデザイナーの堀井 雄二氏の出身地である洲本市で、ドラゴンクエスト30周年特別企画「ドラゴンクエストミュージアムセレクションズ-勇者たちがめぐる新たな冒険の書-」が大好評開催中です。

物語を紹介するアート作品の他、勇者が身に着ける鎧や盾などの模型。開発資料に原画や楽譜等、ドラクエI〜Xのシリーズ30年の世界を一挙に体験できるイベントとなっています。
また、洲本市の名所を巡るスタンプラリー「ドラゴンクエスト冒険の旅in洲本」も開かれ、堀井 雄二氏の育った街の魅力を感じることができます。

大人も子供も大興奮の冒険の旅を、ぜひ体験してみてください。

■「ドラゴンクエストミュージアム セレクションズ淡路島・洲本」
http://dqmuseum.jp/selections/

【日時】
7月16日(日)から8月7日(月)まで
 平日10:00〜18:00(入館17:30まで)
 金土日祝10:00〜19:00(入館18:30まで)
 8月4,5,6日のみ20:00まで延長(入館19:30まで)

【会場】
兵庫県洲本市塩屋1丁目1-8
洲本市民広場横 赤レンガ建物(旧アルファビアミュージアム)内 特設会場

【チケット】
一般:1,200円 中高生:1,000円 4歳〜小学生:700円

淡路島にアニメパーク「ニジゲンノモリ」が誕生しました

ニジゲンノモリ
2017年7月15日(土)、淡路島でアニメパーク「ニジゲンノモリ」がオープンいたします。
アニメ作品の中へ迷い込んだような錯覚を起こす幻想的なアトラクションや、二次元の世界感を踏襲したアクティビティなどが、最新テクノロジーの力で淡路島の豊かな自然の中に実現しました。昼は「クレヨンしんちゃん」の世界観を体験できるアトラクション、そして夜は手 治虫氏の代表作の1つ「火の鳥」を歩いて体感できるロマンティックなナイトウォーク。大人様もお子様も一日中楽しめるパークとなっています。
この夏は「ニジゲンノモリ」で、“ここにしかない二次元体験”をしてみませんか?

【クレヨンしんちゃん アドベンチャーパーク】
人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の世界を体験できるエリアです。
アクション仮面になりきることができる水上ジップラインや、映画「アッパレ!戦国大冒険!」をモチーフにした巨大アスレチックなど、思う存分身体を動かせるアトラクションが満載。
また、エリア内にある人形にスマホをかざしてAR機能でキャラクター達と会話ができる「オラと遊ぼう!ニジゲンノモリ!」や、しんちゃん愛用の玩具カンタム・ロボの中に入ることができる「ふわふわ!カンタム・ロボ!」など、クレヨンしんちゃんの世界観を見て・さわって感じられるテーマパークとなっています。

【ナイトウォーク火の鳥】
手 治虫氏の「火の鳥」の世界感を題材にしたオリジナルストーリーを追いながら、全長約1.2kmの暗い森の中を自らの足で歩いて体験するアトラクション。監修を手塚 眞氏、演出を村松 亮太郎氏が担当し、最新テクノロジーを駆使して“ロマンティックだけど少し怖い”非日常的な世界観を淡路島の自然の中に描き出します。

【日時】2017年7月15日(土)オープン
【場所】兵庫県淡路市岩屋924-1
    ※淡路ハイウェイオアシス/淡路SAより直結
【利用方法】各アトラクションは定員が決まっているため、事前にチケットの購入をお勧めしております。詳細は公式HPをご覧くださいませ。
http://nijigennomori.com

夜空を彩る7,000発もの大輪の花「第70回淡路島まつり花火大会」

花火
今年も「淡路島まつり」の季節がやって参りました。
淡路島を代表するお祭り「淡路島まつり」は今年で70回目の開催となります。1日目と2日目は洲本市街地でおどり大会が開催され、地元の踊り連に加え本場徳島から阿波踊りの連も参加し、素晴らしい踊りが披露されます。
最終日となる8月6日(日)の花火大会では、7,000発もの花火が真夏の夜空を鮮やかに彩り、3日間続く祭りのフィナーレを飾ります。

>>>淡路島まつり公式サイト<<<

●2017年8月4日(金)/8月5日(土)おどり大会
18:00〜22:00 演舞場は公式HP参照
独特の振り付けの淡路島踊り。この日のために練習をかさねた市民がにぎやかなお囃子のリズムにのって街中を練り歩く、淡路島最大規模のイベントです。また両日とも、市内の旅館やホテルに宿泊される観光客の皆様も「にわか連」の一員として参加できます。「にわか連」は、踊りの経験、未経験を問わず、どなたにも踊っていただける有志の連です(参加費用無料)。

●2017年8月6日(日)花火大会
20:00〜20:50 洲本港外港南防波堤 約7,000発(2.5号〜10号)
今年で70回目を迎えた兵庫県下で最大級の花火大会。
例年よりもさらに多くの花火が夜空と水面を同時に埋め尽くし、辺り一面に色とりどりの幻想風景を作り出します。
定番になった尺玉は、全国各地の有名花火師から取り寄せたものの中から、厳選して打ち上げます。直径約320mに開く大迫力の花火を五感で感じてください。
また、全国でも随一の斜め打ちを誇る「水中スターマイン」やミュージック花火をはじめ、趣向を凝らした花火が淡路島の夜を彩ります。
約250mの防波堤を使った大好評「超ワイドスターマイン」は、今年も必見です。
ほかにも、洲本八狸の「たぬき」の花火や変わりダネ花火も披露されます。

 観覧場所:洲本港・大浜海岸周辺(兵庫県洲本市海岸通・大浜公園内)
  ※荒天時は中止

●花火大会観覧クルーズ 周航
普段は渦潮クルーズ船として活躍中の「日本丸」に乗り、兵庫県下最大級(7,000発)の花火大会を船上からゆっくりと楽しんでみませんか?
【とき】:2017年8月6日(日)淡路島まつり 花火大会
【乗船開始時間】18:30
【出航時間】19:00(所要時間約2時間15分)
【乗船場所】洲本港浮桟橋(荒天時は中止の場合あり、順延なし)
【料金】:大人2,500円(税込)・小人1,000円(4歳〜小学生/税込)
【チケット取扱い/問合せ】
  洲本観光案内所 Tel/ 0799-25-5820
  洲本商工会議所 Tel/ 0799-22-2777
  洲本市役所商工観光課 Tel/ 0799-24-7613

※先着順です。完売の際はご容赦ください。
※ホテルより送迎あり(宿泊の場合に限ります)
※帰りの便は渋滞のためホテル帰着まで10〜20分程かかる場合があります。あらかじめご了承下さい。
※宿泊のお客様には、乗船に間に合うよう早めの夕食をご用意させて頂きます。ホテルチェックインは必ず15:30までにお願い申し上げます。なお、クルージング利用の旨を必ず前日までにホテルへお知らせ下さい。

洲本―関西国際空港を結ぶ定期航路「淡路関空ライン」が始動しました

洲本-関空航路始動
関西国際空港から淡路島へ。
2017年7月9日(日)より、洲本港(淡路島)と泉州港(関西空港ポートターミナル)を結ぶ高速艇が10年の歳月を経て復活いたしました。
一日5往復の運航で、淡路島へのアクセスがとっても便利に。
ぜひこの機会に、淡路島を訪れてみてください。

■所要時間
片道約65分

■運賃
大人(片道):2,800円(税込)/小人(片道):1,400円(税込)
※1歳未満の幼児の運賃は無料
※大人に同伴されて乗船する1歳以上の未就学児の運賃は、大人1名につき1人分は無料
※ペットは無料で乗船可能(必ずケージに入れ、お膝の上にのせてご乗船ください)

■チケットの購入・詳細
【淡路関空ライン】
http://ak-line.co.jp/
〒656-0022 兵庫県洲本市海岸通1-11-1 洲本ポートターミナルビル1F洲本事務所
Tel 0799-25-0411/Fax 0799-25-0412
(TEL受付時間:9:00〜17:00)

[話題女子の淡路島trip] 朝比奈 彩さんの淡路島滞在レポートが掲載されました

[話題女子]朝比奈 彩
2017年7月、関西国際空港と淡路島の洲本港を約55分で結ぶ高速艇が運行開始決定。関東方面からのアクセスがこれまでよりもぐっと便利になります。

そんな淡路島での滞在を紹介する「話題女子の淡路島trip」。
今回の旅人は淡路島出身でモデル・タレントの「朝比奈 彩」さんです。
押しも押されぬ人気で多忙を極める彼女がひとときの里帰り。

向かったのはグループホテルの中でもカジュアルな島旅を楽しめる「海のホテル 島花」と、すべての客室が紀淡海峡に面し、彩浴衣を纏い海辺の湯巡りが人気の「渚の荘 花季」。また、淡路島内の観光スポットにもお出かけされました。

そんな羽田から3時間で行ける淡路島の魅力がいっぱい詰まった滞在レポートです。

● 【話題女子の淡路島trip!Vol.2】朝比奈彩のフォトジェニック淡路島
http://www.jalan.net/jalan/doc/news/button/0652404801

海のホテル 島花 開業7周年記念

島花 プール
いつも海のホテル 島花をお引き立て賜り、誠にありがとうございます。
海のホテル 島花は2010年7月20日に開業し、本年をもちまして開業7周年を迎えることができました。
これまでご愛顧頂きました皆様に、心より深くお礼申し上げます。
この感謝の気持ちを込め、6月から7月20日までの期間限定で、『ホテル開業7周年記念』プランをご用意致しました。


【ホテル開業7周年記念】ランクアップ客室が7%OFF★77平米スイートルームや人気の露天風呂付客室も

■期間:6月1日(木)〜7月20日(木)

■対象客室
・スパテラスルーム(36〜40)
・シアターグランデ(70)
・ストーンスパグランデ(63)
・ファミリーグランデ(70)
・サンテラススイート(77)

プラン詳細はこちら

関西国際空港と淡路島の洲本港を結ぶ高速船が運航開始予定。話題女子「はあちゅうさん」の淡路島滞在レポートも。

はあちゅう流 島宿リラックスのすすめ
2017年夏、関西国際空港と淡路島の洲本港を約55分で結ぶ高速船が運航開始(近日中)。関東方面からのアクセスがこれまでよりもぐっと便利になります。
そんな淡路島での滞在を話題女子がレポート。今回の旅人は作家・ブロガーの「はあちゅうさん」です。

東京での多忙な日々を抜け出して、つかの間の休息を求めて向かったのは、瀬戸内海に浮かぶ“国生みの島”淡路島にあるグループホテルのホテルニューアワジ。今回はその中でも、すべてのお部屋が温泉露天風呂付特別客室という、ハイクラスな寛ぎとおもてなしが人気の「ヴィラ楽園」へ。

普段の旅はホテルでおこもりステイが多いというはあちゅうさんの羽田から3時間で行ける“リアル楽園”の滞在レポートです。

【話題女子の淡路島trip!Vol.1】
はあちゅう流 島宿リラックスのすすめ
http://www.jalan.net/jalan/doc/news/button/0652404301/

海ホタル/山ホタルツアー2017のご案内

海ホタル2017
山のホタルは見たことがあるよという方が多いと思いますが、海ホタルはあまりなじみがないもの。山の蛍を想像するとちょっと違うのですが、海ホタルは体長3ミリ程度のミジンコのような甲殻類です。水質が良く海底が砂地になっているところに主に生息しています。

この「海ホタル」を旅館に泊まって観賞に行こう!という淡路島ならではのイベントが「海ホタル観賞ツアー」です。

海ホタルは蓋に小さい穴を幾つもあけてエサを入れたビンに紐をつけた仕掛けを海に投げ入れて捕獲します。海に投げ込んでおいた仕掛けを紐をたぐって引き上げ、紐の先についたビンを振ると、ビンの中が幻想的な青に輝きます。海ホタルは刺激を受けるとルシフェリンという青色に光る発光物質を分泌して相手を威嚇します。夜光虫は体自体が光るのに対して、海ホタルは発光物質を分泌するので、光が広範囲に「ボワ〜ッ」と広がってとても幻想的です。

ツアーは洲本温泉の各旅館からバスへ乗り込み出発して、バスに揺られること約50分。到着後の20時30分から観賞会が開催されます。全行程で約2時間半のツアーになります。

ツアー参加希望のみなさまはぜひ事前に御予約下さいませ。ご夕食はツアーバスに間に合うように早めにご用意させて頂きます。

また、6月にはおなじみの「山ホタル」の観賞ツアーも開催予定です。

海ホタル/山ホタル観賞ツアーの詳細はこちら

≪海ホタル観賞ツアー≫
■出発 洲本温泉19:30頃(所要時間は約2時間半です)
■料金 対象宿泊施設に宿泊の方は無料(当館も対象です)
■予約 各宿泊施設
※送迎バスの座席数の関係でご予約できない場合がございます

【ツアー開催場所】
◆南あわじ市 阿万海岸
  4月 2日・7日・9日・14日・16日・21日・23日
  5月 12日・14日・19日・21日・26日・28日
  6月 23日・25日・30日 ※6月2日〜18日は山ホタルを予定
  7月 2日・7日・14日・16日

◆南あわじ市 慶野松原
  8月 18日・20日・25日・27日
  9月 1日・3日・8日・10日・15日・17日・22日・24日・29日

※荒天時の場合は中止となりますので予めご了承下さいませ。
※ツアー内容は変更になる場合がございます。

≪山ホタル観賞ツアー≫
■場所 洲本市鮎屋の滝
■出発 洲本温泉20:00頃(所要時間は約2時間です)
■料金 対象宿泊施設に宿泊の方は無料(当館も対象です)
■予約 各宿泊施設
※送迎バスの座席数の関係でご予約できない場合がございます

【ツアー開催日程】
◆6月 2日・4日・9日・11日・16日・18日
※荒天時の場合は中止となりますので予めご了承下さいませ。
※ツアー内容は変更になる場合がございます。

【お花見情報】この春訪れたい淡路島 桜の名所



3月も半ばに差し掛かり、桜前線の動向や開花予想が気になる時期。
豊かな自然に抱かれた淡路島では、例年4月に入ると山が桜の花にやさしく包まれ、薄紅色の春霞がかかったような美しい光景をご覧いただけます。
今年のお花見に訪れていただきたい、淡路島の桜の名所をご案内いたします。

=小路谷 古城園(おろだに こじょうえん)=
ホテルニューアワジと向かい合う三熊山の斜面にある庭園。樹齢を重ねた大樹と若木の枝々が重なり合い、春色の錦絵が浮かび上がります。あわじ花へんろ第54番札所にも登録され、お客様や地域の方々に親しまれている桜の庭です。
●所在地:兵庫県洲本市小路谷20
●問合せ:0799-23-2200(ホテルニューアワジ)
●参照URL: http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00054
*あわじ花へんろ第54番札所

= 曲田山公園(まがたやまこうえん)=
洲本の市街中心部にほど近い小高い山一面に、約580本のソメイヨシノやサトザクラが咲き誇ります。洲本の街から大阪湾へと広がる眺望も清々しい桜の名所です。
夜には提灯のほの明かりに照らされ、また一味違った風情ある桜の姿をお楽しみいただけます。
●所在地:兵庫県洲本市山手3-4-10
●問合せ:0799-42-5310(南あわじ市サイクリングターミナル)
●参照URL: http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00030
*あわじ花へんろ第30番札所


= 三熊山・洲本城跡 =
古くは戦国時代からの歴史を刻む石垣と、たおやかな桜との対比が日本固有の美を感じさせます。山頂から見晴らす辺り一面の桜もすばらしく、東方に目を向けると、桜の花越しに淡路富士とうたわれる千山の姿も臨むことができます。
●所在地:兵庫県洲本市小路谷1272-1
●問合せ:0799-25-5820(淡路島観光協会)
●参考URL:https://www.awajishima-kanko.jp/manual/detail.php?bid=242


= 諭鶴羽ダム公園(ゆづるはだむこうえん)=
ダム湖の沿道に咲く約800本のソメイヨシノのトンネルの下を散策することができます。湖面に映る桜と萌え出づる木々の若葉。冬の眠りから目覚めた山の息吹に、自然の雄大なエネルギーが感じられます。
●所在地:兵庫県南あわじ市神代浦壁
●問合せ:0799-52-2336(南あわじ観光案内所)
●参照URL: http://awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00035
*あわじ花へんろ第35番札所

=賀集八幡神社(かしゅうはちまんじんじゃ)=
神社に向かう長い参道の桜並木が華やかに花開く、島内でも有数の桜の名所です。普段は静かな境内も、毎年4月の第2日曜日に執り行われる春祭りには、参道を練り歩く勇壮なだんじりと見物客で賑わいます。
参道に隣接する護国寺は江戸時代初期の庭園が有名です。にこにこ微笑む布袋さんが鎮座するお庭と山門前の桜も見事です。
●所在地:兵庫県南あわじ市賀集八幡734
●問合せ:0799-53-1625(賀集八幡神社)
●参照URL:http://www.awajihanahenro.jp/fudasyo.php?eid=00036
*あわじ花へんろ第36番札所

※桜の見ごろは例年4月初旬から中旬ごろですが、開花の状況は天候等により変動いたします。各名所にお越しになる前に開花状況をお問合せ下さいませ。

≪あわじ花へんろとは≫
あわじ花へんろは、淡路島が誇る花の名所・景勝地・観光施設等を巡っていただき、みなさまに花の島・淡路島の魅力と、島民とのふれあいにより、安らぎを満喫していただくことを目指しています。あわじ花へんろ「花の札所」推進協議会では、淡路島の花の見どころを「花の札所」に指定しています。

2017年5月26日(金)に新たなグループホテル“湯山荘 阿讃琴南”が誕生

阿讃琴南阿讃琴南いつも海のホテル島花ならびにグループホテルをご愛顧頂き誠にありがとうございます。2017年5月26日(金)に四国は阿讃山脈の山峡に新しいグループホテル「湯山荘 阿讃琴南(あさんことなみ)」が誕生いたします。これまでのグループホテルとは、また趣きの違う魅力を持った宿になりますので、ぜひお楽しみに。

阿讃山脈の懐に抱かれた静謐なる自然に佇む里山の別荘
「湯山荘 阿讃琴南 -Asan Kotonami-」

四季彩る稜線を見上げ、野山の風が和む渓流の奥座敷「琴南」。
香川県の南部で徳島県との県境、阿讃山脈の大自然に囲まれた山峡に位置します。都会の喧騒を離れ、ふと故郷へ帰るかのような休日はいかがでしょうか。

現代の暮らしで捨てた旧き佳き日の日本文化・風土・生活様式に寄り添い、暮らすように泊まる。お部屋は自分だけの温泉を叶える本館専有露天風呂付客室や、山の斜面を活かした里山ヒュッテ、内4室は愛犬も一緒にお泊り頂けます。
ダイニング「穀雨」でのご夕食は阿讃の味覚を野趣溢れる里山料理で。森に抱かれた河畔風呂は自家源泉の温泉を時間を掛けてごゆっくりとお寛ぎください。

里の趣と暖炉や囲炉裏の温もりに包まれた理想の休日を・・・。

先行予約は3月1日よりスタートいたします!
湯山荘 阿讃琴南のご紹介ページはこちら▼
http://www.asankotonami.com/
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